NHK教育「えいごであそぼ」の幼児英語教材

2011年07月17日

■子供向け教材 ■快楽儿童漢語(2)(英語対訳付)【1MP3付】

■子供向け教材 ■快楽儿童漢語(2)(英語対訳付)【1MP3付】■子供向け教材 ■快楽儿童漢語(2)(英語対訳付)【1MP3付】
子供と一緒に楽しく中国語を学ぼう!オールカラーでイラストも豊富。英語対訳付なので同時に2ヶ国語も学べます。(MP3付)【英語対訳付】21の簡単な会話文を学べば、子供たちは中国語で意思を伝えられるようになります。また、楽しく量詞も学べて、動物の鳴き声ゲームも付いています。次は「ドレミの歌」「ぞうさん」を中国語で歌ってみよう!出版社:華語教学出版社発売年月:2004年サイズ:約28×21cmページ数:90ページ言語:中国語簡体字/英語※MP3は、通常のCDプレーヤーでは再生できません。対応しているパソコンかMP3対応のプレーヤーで再生してください。
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実用的で効果的な英語教材【こども英語教材】ロンドンビーのフラッシュカード【あす楽対応hl】【送料無料】

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商品詳細 サイズ  縦13cm×横7cm 枚数  各40枚 対象年齢  4歳以上〜(あくまでも目安です) ゲームを行う人数  2人〜4人 英語 教材 子供 幼児 おもちゃ 玩具 カードゲーム 知育玩具 学習塾 栄検普段の生活で必ず使っている台所にあるモノですが意外と言えない、発音の難しい英単語をどうやったら自然に言えるようになるだろう?そんな思いから、このゲームが生まれました。従来の「フラッシュカードを見て復唱する」だけでは、子供はすぐに飽きてしまいます。しかし、ゲームに組み込むことによって、子供たちが気付かないうちに、何度も繰り返し自発的に単語を口にするようになるんです!幼児期のお子様は、右脳が最優先で働きます。この右脳にストレートに働きかけるのが、高速でカードを見せて知識を吸収させるフラッシュカードです。フラッシュカードは、イラスト入りのカードを一瞬のうちに次々切り替えて見せることで、右脳が持っている驚異的な力を発揮させます。目や耳から受ける刺激によって、思考、創造、やる気などの能力も高める学習方法として、日本でも多くの学習塾や教室など、英語教育の現場で用いられています。英検受験の低年齢化に伴い、子供たちに要求される単語力も中学生レベルの名詞・動詞・形容詞・前置詞などが含まれています。特に長文問題に出題される単語を勉強しておくことは、英検を受験する上で非常に重要となってきます。しかし、まだまだ小さな子供たちの「英語が楽しい!」という気持ちも大切していきたいですよね?そこで考えられたのが、子供たちが大好きな「ゲーム」に取り入れることによって、楽しく難易度の高い単語を習得していく方法です。この部分は iframe 対応のブラウザで見てください。 商品ページ内の「無料レッスン」で、ネイティブの先生がカードに含まれている単語を読む動画を見ながら練習しましょう! フラッシュカードを見ながら、単語をいくつ言えるかチェック。毎回、言える単語が増えるように頑張りましょう。 最後は楽しくゲームをしながら、復習しましょう。 覚えたての単語を何度もゲームの中で発声することで、自然に単語が身につきます。 絵本・ワークブック・フラッシュカードした後に、必ずロンドン・ビーさんのゲームを毎回、種類を変えて使っています。レッスン中にちゃんとやらない時に「ちゃんと勉強しない人は、ゲームしないよ」というと、ちゃんとやってくれるぐらい子供たちのお気に入りです。 値段が手頃なのに、とても実用的。結局、全シリーズ購入しました。上の子が、遊びに来るいとこに教えてあげながら一緒に遊んでいる姿を見て微笑ましく思いました。ネイティブの先生の発音を聞いて練習できるのも良かったです。 日常会話で使われる単語が多いし、今まで持っていたフラッシュカードとも合わせて使っています。自分で厚紙を買ってきてカードを作ったりもしていましたが、作るよりもこちらのカードを購入する方が割安なので助かっています。 値段が手ごろだったので、いくつかまとめて注文して、友人の子供へのプレゼントなどに利用しています。市販されていない商品なので、とても喜ばれました。子供達にカードを均等に配ります。じゃんけんなどで順番を決めます。最初の人が手持ちのカードを1枚、床(机)の上に置きます。例えば、下記のカードなら・・・次の順番の人は、手持ちのカードから、「Can opener(缶きり)」、または「Glass(ガラス製のコップ)」の描いているカードを1枚選んで置きます。次の順番の人は、手持ちのカードから、「Can opener(缶きり)」、または「Pot(鍋)」の描いているカードを1枚選んで置きます。また次の順番の人は、手持ちのカードから、「Can opener(缶きり)」、または「Frying pan(フライパン)」の描いているカードを1枚選んで置きます。このように順番にカードを並べていき、手持ちのカードが早くなくなった人が勝ちとなります。
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